営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 99億1000万
- 2016年9月30日 -1.73%
- 97億3900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様ななか、当社グループは、業務用カラオケ事業においては前期に発売した新商品の初期需要が一巡し、カラオケ・飲食店舗事業においては、カラオケルームの既存店売上が期央からは僅かながら回復傾向で推移いたしました。また、「平成28年熊本地震」による一時費用などが発生しております。2016/11/11 12:15
以上の結果、当第2四半期の売上高は68,821百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は9,739百万円(同1.7%減)、経常利益は10,012百万円(同6.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、為替変動の影響等を受け時価が著しく下落した外国債について、投資有価証券評価損を特別損失に計上したことにより4,203百万円(同35.0%減)となりました。
(百万円)