有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産の部につきましては、前連結会計年度末に比べ4,597百万円増加し、117,352百万円となりました。2017/02/14 10:30
これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益による利益剰余金の増加9,053百万円、剰余金の配当による利益剰余金の減少6,213百万円、自己株式の消却による利益剰余金の減少811百万円及びその他有価証券評価差額金の増加3,121百万円によるものであります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題