のれん
連結
- 2017年3月31日
- 13億2100万
- 2017年6月30日 +265.71%
- 48億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△798百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2017/08/10 10:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産の減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- コンサルタント費用・手数料等 19百万円2017/08/10 10:30
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額並びに負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2017/08/10 10:30
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 減価償却費 3,728百万円 3,554百万円 のれんの償却額 109 93 負ののれんの償却額 8 3 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/08/10 10:30
(固定資産の減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増減の主なものとしては、流動資産では、現金及び預金が6,306百万円及び受取手形及び売掛金が1,557百万円それぞれ減少し、その他に含まれる前払費用が1,760百万円増加しております。2017/08/10 10:30
固定資産では、カラオケルーム及び飲食店舗設備が1,437百万円、有形固定資産のその他に含まれる建物及び構築物が702百万円、建設仮勘定が510百万円及びのれんが3,509百万円それぞれ増加しております。なお、のれんの増加につきましては、株式会社Airsideの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことによるものであります。
負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べ359百万円減少し、67,525百万円となりました。