営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 43億9600万
- 2017年6月30日 +26.32%
- 55億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当カラオケ業界におきましては、ナイト市場は依然として漸減傾向で推移しており、また、カラオケボックス市場における大手事業者間の競争は激しさを増しておりますが、エルダー市場の堅調な拡大もあり、市場規模は横ばいで推移しております。2017/08/10 10:30
この様ななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当第1四半期の売上高は33,948百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は5,553百万円(同26.3%増)、経常利益は5,820百万円(同24.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別損益が改善したことにより、3,758百万円(同507.2%増)となりました。なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となっております。