営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 97億3900万
- 2017年9月30日 +10.65%
- 107億7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当カラオケ業界におきましては、ナイト市場は依然として漸減傾向で推移しており、また、カラオケボックス市場においても大手事業者間の競争が激しさを増すなか、市場は僅かながら減少いたしました。一方、エルダー市場においては、「歌うこと=健康」の認知が拡がり、市場は順調に拡大いたしました。2017/11/10 10:07
この様ななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当第2四半期の売上高は69,022百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は10,776百万円(同10.7%増)、経常利益は11,474百万円(同14.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別損益が改善したことにより、7,373百万円(同75.4%増)となりました。なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高となっております。