のれん
連結
- 2018年3月31日
- 40億6500万
- 2018年6月30日 -4.08%
- 38億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△798百万円は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2018/08/10 10:07
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産の減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額並びに負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/10 10:07
前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 減価償却費 3,554百万円 3,543百万円 のれんの償却額 93 165 負ののれんの償却額 3 3 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/10 10:07
(固定資産の減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業におきましては、顧客満足度の向上による集客力とブランド力の強化を図るため、ハード及びソフト両面の強化に注力いたしました。ハード面におきましては、ビッグエコー30周年キャンペーン企画として、大手カラオケチェーン初となる、ビッグエコー全店にWi-Fi設置&スマホ充電器を完備するなど、ご利用者様の利便性向上に努めました。ソフト面におきましては、採用及び教育体制を強化するなど、提供するサービス品質の向上に努めました。また、同キャンペーン企画における販促施策として、TVを始めとしたCMの放映に加え、大手レコードレーベルとのコラボ企画を推進しております。2018/08/10 10:07
以上の結果、当事業の売上高は、5月の天候不順や6月のサッカーワールドカップなどの影響もあり、既存店売上高は軟調に推移したものの、前期に子会社化した株式会社Airsideの収益貢献により、前年同期比7.8%の増収となりました。一方、営業利益におきましては、店舗スタッフの平均時給の上昇による原価増に加え、株式会社Airsideの子会社化に伴うのれん償却負担増や30周年キャンペーンのコスト増など販管費の増加もあり、前年同期比14.2%の減益となりました。