売上高
連結
- 2020年3月31日
- 76億5100万
- 2021年3月31日 -14.42%
- 65億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「業務用カラオケ事業」は、業務用カラオケ機器の販売、賃貸及び通信カラオケへの音源・映像コンテンツの提供を行っております。「カラオケ・飲食店舗事業」は、カラオケルームの運営及び飲食店舗の運営を行っております。「音楽ソフト事業」は音楽・映像ソフトの制作、販売を行っております。2021/06/29 10:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/29 10:08
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
資産については、事業セグメントに配分しておりません。2021/06/29 10:08 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/29 10:08 - #5 役員報酬(連結)
- ・定量指標(業績指標)2021/06/29 10:08
連結の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、営業利益率、自己資本当期純利益率(ROE)、1株当たり当期純利益(EPS)のほか、セグメント(部門)別の売上高と営業利益などであります。
・定性指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、雇用調整助成金や時短協力金をはじめとする各種給付金を「助成金収入」として、3,781百万円を特別利益に計上しております。2021/06/29 10:08
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は93,316百万円(前年同期比36.2%減)、営業損失は2,693百万円(前年同期は19,058百万円の利益)、経常損失は1,194百万円(前年同期は20,133百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、18,782百万円(前年同期は12,555百万円の利益)となりました。
- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (1) 営業取引高2021/06/29 10:08
(2) 営業取引以外の取引高前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 売上高 16,898百万円 11,253百万円 仕入高 3,621 1,731