- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/29 10:08- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2021/06/29 10:08- #3 固定資産処分損の注記(連結)
※2
固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 144 | | 162 | |
| 無形固定資産 | 11 | | 0 | |
| その他 | 1 | | 12 | |
2021/06/29 10:08- #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当事業年度
(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | -百万円 |
| 計 | 0 | - |
2021/06/29 10:08 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
| 土地 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 13 | | 524 | |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 0 | | 0 | |
| カラオケ賃貸機器 | 14 | | - | |
| その他 | 0 | | 5 | |
| 計 | 28 | | 530 | |
2021/06/29 10:08 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当事業年度
(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
| 建物 | 1百万円 | 0百万円 |
| 構築物 | 0 | 1 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 2 |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 88 | 136 |
| その他 | 11 | 0 |
| 計 | 101 | 142 |
2021/06/29 10:08 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/29 10:08 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/29 10:08- #9 減損損失に関する注記(連結)
カラオケルーム及び飲食店舗並びにのれんについては収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。
(2) 固定資産の種類ごとの内訳
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/29 10:08- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループにおきましても、感染拡大防止とお客様及び従業員の安全確保の観点から、4月にはカラオケ・飲食店舗事業において1か月以上にわたり全店舗を休業としたほか、一時的に営業部門や本社業務を縮小するなどの対応を行いました。6月中旬以降は店舗も含め概ね通常通りの営業体制となり、秋口には回復基調も見られたものの、いわゆる第2波、第3波といった感染拡大に加え、1月には2度目の緊急事態宣言が発出されるなど、中核事業である業務用カラオケ事業及びカラオケ・飲食店舗事業のいずれにおいても、年度を通じて新型コロナウイルス感染拡大のマイナス影響が継続したことから、手元資金の流動性を確保し財務基盤強化を図るとともに、コスト削減等、収益の改善に努めました。
なお、コロナ禍における緊急事態宣言や各種要請を受け、こうした対応に起因する費用を「新型コロナウイルス関連損失」として、8,883百万円を特別損失に計上したほか、店舗の固定資産及びのれん等の減損損失として12,606百万円を特別損失に計上しております。
また、雇用調整助成金や時短協力金をはじめとする各種給付金を「助成金収入」として、3,781百万円を特別利益に計上しております。
2021/06/29 10:08- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 科目名及び当事業年度計上額
2021/06/29 10:08- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/06/29 10:08