無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 68億5800万
- 2023年3月31日 -2.84%
- 66億6300万
個別
- 2022年3月31日
- 54億800万
- 2023年3月31日 +4.7%
- 56億6200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
カラオケ賃貸機器 5年~6年
カラオケルーム及び飲食店舗設備 3年~41年2023/06/27 10:10 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/27 10:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) カラオケルーム及び飲食店舗設備 25 74 無形固定資産 2 0 その他 9 22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/27 10:10
投資活動の結果使用した資金は、有形固定資産の取得による支出が7,462百万円、無形固定資産の取得による支出が3,199百万円及び映像使用許諾権の取得による支出が1,246百万円等により、前連結会計年度に比べ2,807百万円増加し、12,104百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/06/27 10:10