- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/27 10:10- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
この見積りの変更及び簡便的な取扱いから原則的な取扱いへの処理変更により、当事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含まれる「資産除去債務」は65百万円、「固定負債」の「その他」に含まれる「資産除去債務」は1,152百万円、それぞれ増加しております。
また、この見積りの変更に伴い有形固定資産等に対して減損損失を計上したため、当事業年度の損益計算書において、「税引前当期純利益」は263百万円減少しております。
なお、この見積りの変更に伴い、簡便的な取扱いに係る敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は490百万円増加しております。
2023/06/27 10:10- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更及び簡便的な取扱いから原則的な取扱いへの処理変更により、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に含まれる「資産除去債務」は82百万円、「固定負債」の「資産除去債務」は2,018百万円、それぞれ増加しております。
また、この見積りの変更に伴い有形固定資産等に対して減損損失を計上したため、当連結会計年度の連結損益計算書において、「税金等調整前当期純利益」は516百万円減少しております。
なお、この見積りの変更に伴い、簡便的な取扱いに係る敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は719百万円増加しております。
2023/06/27 10:10- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2023/06/27 10:10- #5 固定資産処分損の注記(連結)
※4
固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 25 | | 74 | |
| 無形固定資産 | 2 | | 0 | |
| その他 | 9 | | 22 | |
2023/06/27 10:10- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 土地 | 9 | 百万円 | 19 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 79 | | 58 | |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 5 | | 2 | |
| カラオケ賃貸機器 | 8 | | - | |
| その他 | 1 | | 1 | |
| 計 | 104 | | 81 | |
2023/06/27 10:10 - #7 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当事業年度
(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 建物 | 0百万円 | 2百万円 |
| 構築物 | - | 0 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 19 |
| カラオケルーム及び飲食店舗設備 | 16 | 65 |
| その他 | 3 | 0 |
| 計 | 20 | 88 |
2023/06/27 10:10 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/27 10:10 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/27 10:10- #10 減損損失に関する注記(連結)
カラオケルーム及び飲食店舗並びにのれんについては収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。
(2) 固定資産の種類ごとの内訳
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/27 10:10- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このようななか、各事業におきまして諸施策を実施した結果、当期の業績は、売上高は128,156百万円(前期比35.2%増)となり、営業利益は12,954百万円(前期は289百万円の損失)、経常利益は13,601百万円(前期は888百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,320百万円(前期比60.1%増)となりました。
なお、前連結会計年度を対象とした雇用調整助成金や時短協力金をはじめとする各種給付金を「助成金収入」として、2,928百万円(前期は15,206百万円)を特別利益に計上したほか、カラオケ・飲食店舗の固定資産等の減損損失として3,130百万円(前期は1,862百万円)を特別損失に計上しております。
2023/06/27 10:10- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 科目名及び当事業年度計上額
2023/06/27 10:10- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/27 10:10- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/06/27 10:10