- 7460
- 2026/10/09
- 時価
- 429億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 3.87-37.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤギ(7460)の役員賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8100万
- 2009年3月31日 -3.09%
- 7850万
- 2010年3月31日 +17.2%
- 9200万
- 2011年3月31日 ±0%
- 9200万
- 2012年3月31日 +14.13%
- 1億500万
- 2013年3月31日 -15.24%
- 8900万
- 2014年3月31日 -15.73%
- 7500万
- 2015年3月31日 +12.4%
- 8430万
- 2016年3月31日 +18.03%
- 9950万
- 2017年3月31日 -4.02%
- 9550万
- 2018年3月31日 -42.93%
- 5450万
- 2019年3月31日 -7.34%
- 5050万
- 2020年3月31日 +14.65%
- 5790万
- 2021年3月31日 +16.66%
- 6754万
- 2022年3月31日 -28.49%
- 4830万
- 2023年3月31日 +19.23%
- 5758万
- 2024年3月31日 +8.39%
- 6242万
- 2025年3月31日 +8.94%
- 6800万
- 2026年3月31日 +135.29%
- 1億6000万
個別
- 2008年3月31日
- 7000万
- 2009年3月31日 -3.57%
- 6750万
- 2010年3月31日 +20%
- 8100万
- 2011年3月31日 +4.94%
- 8500万
- 2012年3月31日 +11.76%
- 9500万
- 2013年3月31日 -6.32%
- 8900万
- 2014年3月31日 -15.73%
- 7500万
- 2015年3月31日 -16.93%
- 6230万
- 2016年3月31日 +27.61%
- 7950万
- 2017年3月31日 -34.59%
- 5200万
- 2018年3月31日 -25%
- 3900万
- 2019年3月31日 +2.56%
- 4000万
- 2020年3月31日 +10%
- 4400万
- 2021年3月31日 +53.51%
- 6754万
- 2022年3月31日 -70.39%
- 2000万
- 2023年3月31日 +165.44%
- 5308万
- 2024年3月31日 +7.79%
- 5722万
- 2025年3月31日 +10.1%
- 6300万
- 2026年3月31日 +146.03%
- 1億5500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/23 14:10
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 636百万円 764百万円 役員賞与引当金繰入額 71百万円 162百万円 退職給付費用 284百万円 186百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額の当連結会計年度対応額を計上しております。2026/06/23 14:10 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 14:10
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 420 492 420 492 役員賞与引当金 63 155 63 155 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物
附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権
については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/06/23 14:10