- 7460
- 2026/10/09
- 時価
- 429億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 3.87-37.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 5450万
- 2019年3月31日 -7.34%
- 5050万
個別
- 2018年3月31日
- 3900万
- 2019年3月31日 +2.56%
- 4000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/27 12:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 427,269千円 430,334千円 役員賞与引当金繰入額 54,500千円 50,500千円 退職給付費用 78,049千円 48,604千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額を計上しております。2019/06/27 12:01 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 12:01
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 381,000 375,000 381,000 375,000 役員賞与引当金 39,000 40,000 39,000 40,000 返品調整引当金 86,484 12,520 86,484 12,520 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権に
ついては個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額の当連結会計年度対応額を計上しております。2019/06/27 12:01 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物
附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用して
おります。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権
については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額の当事業年度対応額を計上しております。2019/06/27 12:01