- 7460
- 2026/10/09
- 時価
- 429億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 3.87-37.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 6754万
- 2022年3月31日 -28.49%
- 4830万
個別
- 2021年3月31日
- 6754万
- 2022年3月31日 -70.39%
- 2000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/29 13:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額 441,994千円 526,271千円 役員賞与引当金繰入額 65,206千円 42,381千円 退職給付費用 279,902千円 468,706千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額の当連結会計年度対応額を計上しております。2022/06/29 13:07 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 13:07
(注)「返品調整引当金」につきましては、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2018年3月30日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2018年3月30日)を当事業年度より適用しており、当期末時点で返金負債として流動負債に表示しております。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 372,000 332,000 372,000 332,000 役員賞与引当金 67,546 20,000 67,546 20,000 返品調整引当金 79,719 - 79,719 - - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物
附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権
については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2022/06/29 13:07