- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,027,925千円、退職給付に係る資産が513,459千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が204,957千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は24円40銭減少しております。
2014/06/27 12:21- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 12:21- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ935,289千円増加し、27,436,102千円となりました。これは、利益剰余金の増加が主な要因であります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
2014/06/27 12:21- #4 資産の評価基準及び評価方法
(a)時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法による原価法により算定)
2014/06/27 12:21- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
a.時価のあるもの
連結会計年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価
は移動平均法による原価法により算定)
2014/06/27 12:21