建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 30億560万
- 2019年3月31日 -2.8%
- 29億2131万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/27 12:01
建物及び構築物 3~50年
(2)無形固定資産 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れにより、下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2019/06/27 12:01
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 7,005千円 7,005千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社の賃貸事務所用施設について、賃貸駐車場用施設に用途変更を行うため、当該賃貸事務所用施設を解体する意思決定を行ったことに伴い、関連する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失34,834千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物34,834千円であります。2019/06/27 12:01
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/27 12:01
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産