- 7460
- 2026/09/11
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2010年以降
- 3.87-37.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 7.75%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 13:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しています。また、重要性の乏しいものについては当該勘定が生じた期の損益として処理しております。2022/06/29 13:07 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 13:07
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び撤退等の意思決定をした店舗等に係る資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失56,205千円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物48,305千円、その他有形固定資産7,899千円であります。場所 用途 種類 東京都渋谷区他 営業店舗等 のれん、建物及び構築物等
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、零としております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約については、将来の取引予定(輸入及び輸出)に基づくものであり、実行可能性が極めて高いため有効性の評価を省略しております。2022/06/29 13:07
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しています。また、重要性の乏しいものについては当該勘定が生じた期の損益として処理しております。