当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 27億1490万
- 2014年3月31日 -6.89%
- 25億2780万
個別
- 2013年3月31日
- 20億7161万
- 2014年3月31日 -15.14%
- 17億5797万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、ショールーム改装やテレビCMなどへの積極投資により、販売管理費は増加しておりますが年間予定の範囲内であり、今後さらに売上伸張と効率経営に努め、収益向上を図ってまいります。2014/06/27 15:55
この結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は16,394百万円(前期比6.4%増)、営業利益は4,020百万円(前期比6.4%増)となりました。また、経常利益は為替評価損189百万円の計上を含め、4,042百万円(前期比12.4%減)、また、当期純利益は2,527百万円(前期比6.9%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 15:55
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 企業収益の改善が進むとともに新築建築着工戸数も堅調に推移するなど、国内景気は回復の兆しが見られるようになりました。このような事業環境を背景に、当社グループは、建材関連事業を中心に、組織的な営業活動の展開と、テレビCMへの投資や、物流・ショールーム施設の拡充など、積極的な事業活動を推し進めてきました。2014/06/27 15:55
この結果、当連結会計年度の売上高は16.394百万円(前期比6.4%増)、営業利益は4,020百万円(前期比6.4%増)、経常利益は4,042百万円(前期比12.4%減)、当期純利益は2,527百万円(前期比6.9%減)となりました。
(2) 財政状況の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/27 15:55
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載を省略しております。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益(千円) 2,714,908 2,527,801 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 2,714,908 2,527,801 普通株式の期中平均株式数(千株) 20,429 20,265