純資産
連結
- 2016年3月31日
- 137億8915万
- 2017年3月31日 +6.53%
- 146億8959万
- 2018年3月31日 +6.97%
- 157億1403万
個別
- 2016年3月31日
- 120億1192万
- 2017年3月31日 +5.92%
- 127億2353万
- 2018年3月31日 +5.78%
- 134億5882万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/22 12:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に
より算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は13億95百万円となり、前連結会計年度末と比較して3億27百万円の増加となりました。これは主に長期借入金が3億17百万円増加したことによるものです。この結果、負債合計は79億83百万円となり、前連結会計年度末と比較して14億46百万円増加いたしました。2018/06/22 12:21
純資産の部は157億14百万円となり、前連結会計年度末と比較して10億24百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益12億71百万円及び剰余金の配当3億21百万円によるものです。この結果、自己資本比率は66.3%(前連結会計年度末は69.2%)となりました。
2)経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理してお ります。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/22 12:21 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2018/06/22 12:21
時価のあるもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 12:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,925.57円 3,129.59円 1株当たり当期純利益 236.48円 253.31円
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。