建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 8億6541万
- 2020年3月31日 +11.07%
- 9億6117万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/23 16:48
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 0千円 車両運搬具工具、器具及び備品 -- -- - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/23 16:48
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 固定資産除却損建物及び構築物 -千円 43千円 器具及び備品 17 133 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は214億64百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億75百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加5億23百万円と、たな卸資産の増加2億6百万円によるものです。2020/06/23 16:48
固定資産は43億67百万円となり、前連結会計年度末と比較して70百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物(純額)の増加95百万円によるものです。
この結果、総資産は258億32百万円となり、前連結会計年度末と比較して7億46百万円増加いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループは、効率的な営業活動および業務の省力化、合理化ならびに新規開発案件の対応のため、421百万円の設備投資を行いました。その主なものは次のとおりです。2020/06/23 16:48
・建物及び構築物 113百万円 国内営業本部の子会社の谷川油化興業㈱の製品等の保管倉庫拡充に伴う倉庫の建設によるものであります。
・機械装置及び運搬具 82百万円 国内営業本部の子会社の谷川油化興業㈱の製品等の保管倉庫拡充に伴う倉庫の建設によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/23 16:48
建物及び構築物 8~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)