純資産
連結
- 2018年3月31日
- 157億1403万
- 2019年3月31日 +6.44%
- 167億2531万
- 2020年3月31日 +6.95%
- 178億8810万
個別
- 2018年3月31日
- 134億5882万
- 2019年3月31日 +6.22%
- 142億9640万
- 2020年3月31日 +5.79%
- 151億2455万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/23 16:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に
より算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は9億48百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億78百万円の減少となりました。これは主に長期借入金の減少2億68百万円によるものです。この結果、負債合計は79億44百万円となり、前連結会計年度末と比較して4億16百万円減少いたしました。2020/06/23 16:48
純資産の部は178億88百万円となり、前連結会計年度末と比較して11億62百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益15億53百万円及び剰余金の配当3億41百万円によるものです。この結果、自己資本比率は69.2%(前連結会計年度末は66.7%)となりました。
2)経営成績 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理してお ります。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/23 16:48 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/23 16:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理してお ります。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2020/06/23 16:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,423.63円 1,506.12円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2020/06/23 16:48
時価のあるもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/23 16:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,665.50円 1,781.31円 1株当たり当期純利益 141.51円 154.68円
2.当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。