- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。
2022/06/22 16:34- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、当事業年度より、「返品資産」は流動資産の「その他」に、「返金負債」は流動負債の「その他」に含めて表示しております。
この結果、当事業年度の売上高は256,330千円減少し、売上原価は79,721千円減少し、営業利益は170,809千円減少し、営業外費用は185,932千円減少し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ15,123千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は14,123千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は0.37円減少し、1株当たり当期純利益は1.04円増加しております。
2022/06/22 16:34- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、当連結会計年度より、「返品資産」は流動資産の「その他」に、「返金負債」は流動負債の「その他」に含めて表示しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は256,330千円減少し、売上原価は79,721千円減少し、営業利益は170,809千円減少し、営業外費用は185,932千円減少し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ15,123千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は14,123千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2022/06/22 16:34- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
上高営業利益率に加え、経常利益率を重要指標と捉えて、4.5%を安定的に上回ることを目標にします(当期は4.3%です)。
②自動車業界の変革の波(EV化/CASE)に対して、SPKの経営理念の下、しっかりと対応できる人材の育成と新しいビジネスモデルや商品の開発、販路の深堀にチャレンジしてまいります。
2022/06/22 16:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載している要因により、国内営業本部は5億53百万円増加(2.3%増)、海外営業本部は35億45百万円増加(31.6%増)、工機営業本部は11億61百万円増加(27.3%増)、CUSPA営業本部は5億23百万円増加(24.4%増)となりました。
営業利益は、前連結会計年度に比べて9百万円減少(0.4%減)し、20億34百万円となりました。売上高販管費率は前期比0.0ポイント増加し12.3%となりましたが、売上総利益率が前期比0.5ポイント減少し16.6%となったため、売上高営業利益率は前期比0.6ポイント減少し4.3%となりました。
経常利益は、前連結会計年度に比べて2億44百万円増加(12.0%増)し、22億87百万円となりました。
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