営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 20億3481万
- 2023年3月31日 +33.68%
- 27億2014万
個別
- 2022年3月31日
- 13億3684万
- 2023年3月31日 +6.62%
- 14億2538万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 重要経営指標は売上高営業利益率(連結)であると捉え、4.5%を安定的に上回ることを目標にします(当期は5.0%です)。2023/06/22 14:23
②自動車業界の変革の波(EV化/CASE)に対して、SPKの経営理念の下、しっかりと対応できる人材の育成と新しいビジネスモデルや商品の開発、販路の深掘りにチャレンジしてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載している要因により、国内営業本部は24億52百万円増加(9.9%増)、海外営業本部は34億27百万円増加(23.2%増)、工機営業本部は5億91百万円増加(10.9%増)、CUSPA営業本部は5億37百万円増加(20.1%増)となりました。2023/06/22 14:23
営業利益は、前連結会計年度に比べて6億85百万円増加(33.7%増)し、27億20百万円となりました。売上高販管費率は前期比0.4ポイント増加し12.7%となりましたが、売上総利益率が前期比1.1ポイント増加し17.7%となったため、売上高営業利益率は前期比0.7ポイント増加し5.0%となりました。
経常利益は、前連結会計年度に比べて6億23百万円増加(27.3%増)し、29億10百万円となりました。