萩原電気 HD(7467)の売上高 - ソリューションビジネスユニット事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 127億100万
- 2013年6月30日 -80.01%
- 25億3900万
- 2013年9月30日 +143.91%
- 61億9300万
- 2013年12月31日 +54.29%
- 95億5500万
- 2014年3月31日 +54.1%
- 147億2400万
- 2014年6月30日 -79.98%
- 29億4800万
- 2014年9月30日 +135.07%
- 69億3000万
- 2014年12月31日 +51.3%
- 104億8500万
- 2015年3月31日 +52.59%
- 159億9900万
- 2015年6月30日 -78.6%
- 34億2300万
- 2015年9月30日 +127.75%
- 77億9600万
- 2015年12月31日 +48.01%
- 115億3900万
- 2016年3月31日 +49.21%
- 172億1700万
- 2016年6月30日 -80.69%
- 33億2500万
- 2016年9月30日 +127.7%
- 75億7100万
- 2016年12月31日 +53.3%
- 116億600万
- 2017年3月31日 +54.22%
- 178億9900万
- 2017年6月30日 -79.89%
- 36億
- 2017年9月30日 +135.47%
- 84億7700万
- 2017年12月31日 +54.75%
- 131億1800万
- 2018年3月31日 +54.74%
- 202億9900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 15:00
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っておりますが、中間連結会計期間の関連する半期情報項目に与える影響はありません。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 131,780 258,742 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 3,220 5,922 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「デバイス事業」は、主に車載用電子部品等を販売しております。「ソリューション事業」は、主にFA・OA機器に代表される電子機器の販売を核にしたソリューションビジネスに加え、自社で開発・製造した電子機器の販売も併せたソリューションビジネスを行っております。2025/06/27 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/27 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社デンソー 110,186 デバイス事業ソリューション事業 - #4 事業等のリスク
- ①自動車産業に関するリスク2025/06/27 15:00
当社グループの主要得意先は自動車関連企業であり、2025年3月期におけるグループ総売上高に占める自動車関連企業向け売上高は、約85%であります。そのため経済環境の悪化に伴い主要得意先を中心とした自動車関連企業における生産台数が大幅に減少になった場合、また次世代のモビリティ社会の実現に向けたエレクトロニクス化、デジタル経営に向けた情報化投資や設備投資ニーズに対応できない場合、当社グループの経営成績、財政状態及びキャッシュ・フローに影響を与える場合があります。
なお、当社グループでは、付加価値と収益性を意識した事業構造への変革を目指しており、既存事業におけるソリューション志向による提供価値拡大、収益性を狙った新たなビジネスモデルの構築、ビジネスイノベーションの活性化による共創促進を柱に置いた重点活動を進め、自動車産業の持続的な成長への貢献度を高めていくとともに、ソリューション事業を中心に自動車産業以外の得意先に対しても積極的なビジネスを行う等、他業界への事業展開や事業領域の拡大に取り組んでおります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2025/06/27 15:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/27 15:00
- #7 役員報酬(連結)
- ⅳ.業績連動報酬(賞与)等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針(報酬を与える時期または条件の決定に関する方針を含む)2025/06/27 15:00
業績連動報酬(賞与)は、各事業年度におけるグループ連結業績及び個人評価に応じて支給される業績連動型の金銭報酬を指す。支給率は役割に応じた基準額に対し成果に応じて変動する。連結売上高、連結純利益、連結ROE、非財務指標、個人評価の目標達成度に応じて、個人別賞与額を決定し、毎年、一定の時期に支給する。
なお、原則グループ連結業績・個人評価結果を基に支給率・賞与額を決定するが、想定外の事業環境に置かれた場合には、その状況下における各社・個人パフォーマンスを勘案した上で、支給率に一定の調整(下限)を反映することがある。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 点方針及び重要経営指標2025/06/27 15:00
当社グループでは、中期経営計画「Make New Value 2026」の重点方針を「稼ぐ力」の向上による企業価値向上と定めております。そして、計画期間を次なる成長ステージへの飛躍に向けた構造変革と事業基盤の確立を実行する期間と位置づけ、3つの構造改革を6つの重点戦略で推し進めることで、最終年度である2027年3月期に売上高3,000億円、営業利益110億円へと事業成長させるとともに、ROEは11%以上を達成することを目指しております。

②構造改革 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- M&Aの実行、また人的投資及びシステム投資等の成長投資を活発化させました。2025/06/27 15:00
この結果、当連結会計年度の売上高は2,587億42百万円(前期比14.9%増)、営業利益は71億12百万円(前期比7.8%減)、経常利益は62億10百万円(前期比14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億99百万円(前期比16.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2025/06/27 15:00
電子部品 電子機器 自社製品 合計 外部顧客への売上高 220,099 27,548 11,094 258,742 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。