- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2016/06/29 14:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 14:59
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2016/06/29 14:59 - #4 業績等の概要
当社グループにおきましては、総力をあげて売上高の伸長に努めるとともに、継続的なコスト削減を推進し、収益の確保に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は932億61百万円(前期比4.8%増)、営業利益は30億15百万円(前期比6.0%増)、経常利益は29億21百万円(前期比1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億13百万円(前期比4.5%増)となり、連結の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも過去最高を更新しました。
なお、当社の個別業績につきましては、売上高は860億52百万円(前期比3.9%増)、営業利益は28億60百万円(前期比4.8%増)、経常利益は29億20百万円(前期比1.4%増)、当期純利益は19億49百万円(前期比5.0%増)となりました。
2016/06/29 14:59- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は、前連結会計年度に比べ37億92百万円増加し837億59百万円となりました。その結果、売上総利益は前連結会計年度に比べ4億55百万円増加し95億2百万円となり、売上総利益率は10.2%となりました。
② 営業利益
業容の拡大に伴い売上高及び売上原価が増加した一方、販売費及び一般管理費は継続的なコスト削減を推進した結果、前連結会計年度に比べ2億84百万円の増加に留まり64億86百万円となりました。
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