- 7467
- 2026/03/27
- 時価
- 372億円
- PER 予
- 10.2倍
- 2010年以降
- 3.33-13倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.19-1.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.02%
- ROE 予
- 7.04%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/28 14:03
3 「その他」は、主に工具、器具及び備品、ソフトウエアであります。
4 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
建物 31~50年
機械装置 7~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/28 14:03 - #3 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 14:03
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品(除却) 0百万円 1百万円 ソフトウエア(除却) 1百万円 -百万円 計 6百万円 2百万円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/28 14:03