営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 77億1100万
- 2025年3月31日 -7.77%
- 71億1200万
個別
- 2024年3月31日
- 27億1100万
- 2025年3月31日 +24.35%
- 33億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/27 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2025/06/27 15:00 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 点方針及び重要経営指標2025/06/27 15:00
当社グループでは、中期経営計画「Make New Value 2026」の重点方針を「稼ぐ力」の向上による企業価値向上と定めております。そして、計画期間を次なる成長ステージへの飛躍に向けた構造変革と事業基盤の確立を実行する期間と位置づけ、3つの構造改革を6つの重点戦略で推し進めることで、最終年度である2027年3月期に売上高3,000億円、営業利益110億円へと事業成長させるとともに、ROEは11%以上を達成することを目指しております。

②構造改革 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- M&Aの実行、また人的投資及びシステム投資等の成長投資を活発化させました。2025/06/27 15:00
この結果、当連結会計年度の売上高は2,587億42百万円(前期比14.9%増)、営業利益は71億12百万円(前期比7.8%減)、経常利益は62億10百万円(前期比14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億99百万円(前期比16.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。