アルビス(7475)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6億6044万
- 2010年12月31日 +5.71%
- 6億9814万
- 2011年12月31日 +20.98%
- 8億4459万
- 2012年12月31日 +5.25%
- 8億8891万
- 2013年12月31日 +41.67%
- 12億5930万
- 2014年12月31日 +18.24%
- 14億8898万
- 2015年12月31日 +22.78%
- 18億2818万
- 2016年12月31日 +19.64%
- 21億8724万
- 2017年12月31日 -1.48%
- 21億5478万
- 2018年12月31日 -1.44%
- 21億2381万
- 2019年12月31日 -65.47%
- 7億3326万
- 2020年12月31日 +163.76%
- 19億3405万
- 2021年12月31日 +8.6%
- 21億32万
- 2022年12月31日 -17.98%
- 17億2278万
- 2023年12月31日 +6.69%
- 18億3800万
- 2024年12月31日 -10.77%
- 16億4000万
- 2025年12月31日 -1.16%
- 16億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗投資については、新店としては、11月末に愛知県名古屋市において中京エリア3店舗目となる「北区金田店」をオープンいたしました。改装としては、第2四半期までに実施した4店舗に加え、11月には大島店を改装し、品揃えの充実等を図っております。2024/02/09 14:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、既存店の売上が堅調に推移したことに加え、前期新店2店舗による売上増加及び新店1店舗の影響により、営業収益73,811百万円(前年同期比2.9%増)となりました。利益面では、前期第2四半期から高騰した電気料の影響を受けたものの、売上増による売上総利益額の増加に加え、高利益商品の販売拡大とプロセスセンターの生産性向上により売上総利益率が改善(前年同期比0.4%増)し、営業利益1,838百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益2,267百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益については婦中速星店の閉店にかかる費用を特別損失に計上したため、1,466百万円(前年同期比5.4%増)となりました。
② 財政状態の分析