アルビス(7475)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億1351万
- 2011年9月30日 -7.77%
- 3億8136万
- 2012年9月30日 +29.26%
- 4億9294万
- 2013年9月30日 +27.22%
- 6億2713万
- 2014年9月30日 +24.94%
- 7億8355万
- 2015年9月30日 +41.76%
- 11億1076万
- 2016年9月30日 +18.78%
- 13億1935万
- 2017年9月30日 -0.33%
- 13億1501万
- 2018年9月30日 -1.75%
- 12億9205万
- 2019年9月30日 -71.98%
- 3億6201万
- 2020年9月30日 +285.01%
- 13億9379万
- 2021年9月30日 -7.39%
- 12億9077万
- 2022年9月30日 -15.72%
- 10億8781万
- 2023年9月30日 +4.52%
- 11億3700万
- 2024年9月30日 -29.46%
- 8億200万
- 2025年9月30日 -10.47%
- 7億1800万
個別
- 2014年9月30日
- 9億4000万
- 2018年9月30日 +30.43%
- 12億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗投資については、第1四半期に実施した2店舗の改装に加え、8月には高柳店を9月には大久保店を改装し、品揃えの充実等を図っているほか、婦中速星店を建て替えのため9月に閉店し、2024年秋のリニューアルオープンを予定しております。新店としては、2023年11月末に愛知県名古屋市において中部エリア3店舗目となる「北区金田店」の出店を予定しております。2023/11/07 12:49
以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、既存店の売上が堅調に推移したことに加え、前期新店2店舗による売上増加により、営業収益48,477百万円(前年同期比3.1%増)となりました。利益面では、前期第2四半期から高騰した電気料の影響を受けたものの、高利益商品の販売拡大とプロセスセンターの生産性向上により売上総利益率が改善(前年同期比0.4%増)し、営業利益1,137百万円(前年同期比4.5%増)、経常利益1,415百万円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益については婦中速星店の閉店にかかる費用を特別損失に計上したため、906百万円(前年同期比1.3%増)となりました。
② 財政状態の分析