- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた11,226千円は「固定資産除却損」7,967千円、「その他」3,258千円として組替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
2019/06/18 13:18- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた15,809千円は「固定資産除却損」8,103千円、「その他」7,705千円として組替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
2019/06/18 13:18- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は大阪市その他の地域において賃貸用商業ビル(土地を含む)、賃貸用駐車場及び遊休不動産を有しております。前連結会計年度における賃貸等不動産に関する賃貸損益は187,287千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における賃貸等不動産に関する賃貸損益は190,033千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)であります。また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
2019/06/18 13:18