- 7476
- 2026/09/04
- 時価
- 1888億円
- PER 予
- 20倍
- 2010年以降
- 8.89-94.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 0.72-10.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 12.27%
- ROA 予
- 8.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2020年3月31日
- 1億5225万
- 2021年3月31日 +610.63%
- 10億8199万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2791万
- 2021年3月31日 +185.52%
- 3億6522万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 12:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,639,896 △2,849,659 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動負債は、255億96百万円(前連結会計年度末比34億16百万円増)となりました。これは主として、売上の増加に伴う仕入債務の増加により支払手形及び買掛金が23億70百万円増加したこと、1年以内に返済期限を迎える長期借入金の科目振替により短期借入金が4億50百万円増加したこと、未払法人税等が3億86百万円増加したこと等によるものであります。2021/06/25 12:34
また、固定負債は、58億67百万円(同30億21百万円増)となりました。これは、主としてコロナ禍下の流動性を考慮して期初に行った借入れにより長期借入金が21億50百万円増加したこと、投資有価証券の評価増等に伴い繰延税金負債が9億29百万円増加したこと等によるものであります。
(純資産の部) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金負債(純額)365,228千円
(繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産の金額は2,602,709千円である)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。2021/06/25 12:34 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金負債(純額)1,040,187千円
(繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産の金額は1,931,904千円である)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は過去(3年)及び当期のすべての事業年度において、期末における将来減算一時差異を十分に上回る課税所得が生じており、かつ、当期末において、近い将来に経営環境に著しい変化が見込まれないため、繰延税金資産の全額について回収可能性があるものと判断しておりますが、翌連結会計年度において、期末における将来減算一時差異を十分に上回る課税所得が生じない場合又は経営環境に著しい変化があった場合には、繰延税金資産の取崩しが発生する可能性があります。2021/06/25 12:34