固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 333億3834万
- 2021年3月31日 +6.49%
- 355億317万
個別
- 2020年3月31日
- 361億1430万
- 2021年3月31日 +1.63%
- 367億297万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/25 12:34
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、このような事態を回避するため、適正在庫水準の維持を図るべく、一定期間受注のない商品や過剰な量の商品について定期的に把握し不稼働在庫の圧縮に努めております。また、輸入商品やプライベートブランド商品など比較的まとまった量を仕入れる必要がある場合には慎重な検討を経て実施しております。2021/06/25 12:34
(7) 固定資産の減損リスク
当社グループは土地、建物及び投資不動産などの固定資産を保有しております。現時点で必要な減損等の処理は実施済みですが今後これら資産の時価の下落、収益性の低下が認められる場合には減損損失を認識する必要が生じます。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 12:34
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 12:34 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 12:34
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、587億21百万円(前連結会計年度末比105億40百万円増)となりました。これは、主として売上の増加に伴う売上債権の増加により受取手形及び売掛金並びに電子記録債権が合わせて47億59百万円増加したこと、現金及び預金が22億71百万円増加したこと、たな卸資産が19億18百万円増加したこと等によるものです。2021/06/25 12:34
固定資産は、355億3百万円(同21億64百万円増)となりました。これは、主としてトライアンフ21ののれんの期中償却及び減損処理によりのれんが9億12百万円減少した一方、保有投資有価証券の時価評価等により投資有価証券が26億97百万円増加したこと等によるものであります。「Smart DC」に関する建設仮勘定は、稼動に伴い機械装置等に振り替わりました。
(負債の部) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2021/06/25 12:34
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「寄付金」は、金額の重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することとしました。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2021/06/25 12:34
前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「為替差損」「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「寄付金」は、金額の重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとしました。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/25 12:34
(注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。 2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、減価償却費79,616千円であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却費76,226千円であります。 3 前連結会計年度の期末残高は、投資不動産(賃貸用商業ビル・賃貸用駐車場)4,015,688千円と、有形固定資産に含めて表示している土地・建物のうち賃貸部分に係る金額321,421千円及び遊休不動産305,632千円の合計であります。 4 当連結会計年度の期末残高は、投資不動産(賃貸用商業ビル・賃貸用駐車場)3,953,378千円と、有形固定資産に含めて表示している土地・建物のうち賃貸部分に係る金額389,927千円及び遊休不動産271,831千円の合計であります。 5 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/06/25 12:34
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 661,230千円 898,882千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 233,847 ― 時の経過による調整額 3,804 3,711 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/25 12:34
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)