売上高
連結
- 2017年9月30日
- 2億370万
- 2018年9月30日 -73.95%
- 5306万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/09 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「看板・チラシ等の販促物の企画・製作」「保険・旅行の代理業務」等の事業活動を含んでおります。(単位:千円) カーケア関連商品販売 その他(注1) 調整額(注2) 四半期連結損益計算書計上額(注3) 売上高 (1)外部顧客への売上高 3,717,626 163,072 - 3,880,698 (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 8 40,633 △40,641 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは戦略的営業体制の営業特化により売上の拡大、拡販を図ってまいりました結果、SSにおいて集客のための差別化アイテムであるノベルティ、今期プロジェクトであるSS店内外のリノベーション目的とした快適新空間に関連する設備投資への売上は期待を上回る結果で推移いたしました。また、猛暑によりエアコン関連商品についても売上増となりましたが、上記のような自然災害による影響もあり、当社の基本商品であるオイルフィルター、ワイパーブレード及びバッテリーの売上は一時的に減少いたしましたが、すべて点検・交換が必要な機能パーツであることから今後大きな需要が見込まれます。当社グループといたしましては、基本商品の拡販と予想を遥かに超えた受注が見込める快適新空間に関連する商材(改正健康増進法によるSS店内喫煙室等)・企画を推進してまいります。2018/11/09 9:11
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高 3,576百万円(前年同期比 7.8%減)、営業利益 23百万円(前年同期比 17.5%増)、経常利益 29百万円(前年同期比 10.0%増)、法人税等 26百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2百万円(前年同期比 53.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。