- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/28 12:54- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
②リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2021/06/28 12:54- #3 事業等のリスク
(7)資産減損のリスク
当社では、固定資産の減損に係る会計基準に従い、定期的に固定資産の減損の兆候を判定し、兆候がある場合は
保有資産の将来キャッシュ・フロー等を算定し、減損損失の認識・測定を行っています。経営環境の著しい変化や
2021/06/28 12:54- #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 土地 | 187,595千円 | -千円 |
| 計 | 187,595 | - |
2021/06/28 12:54 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 12:54 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 圧縮記帳額
収用等により取得した、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2021/06/28 12:54- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/28 12:54- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)1.評価性引当額が1,504,692千円増加しております。この増加の主な内容は、固定資産の減損損失や税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したこと等によるものです。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2021/06/28 12:54- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当該影響は翌事業年度以降も一定程度は続くものの、緩やかに回復し、翌々事業年度末までにコロナ禍以前の
国内需要水準まで回復が見込まれることを前提とし、繰延税金資産の回収可能性と固定資産の減損会計等の会計上
の見積りを行っております。
2021/06/28 12:54- #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 期首残高 | 602,730千円 | 722,940千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 113,753 | 7,871 |
| 時の経過による調整額 | 6,457 | 6,182 |
2021/06/28 12:54- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/06/28 12:54- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
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