有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 12:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が124,049千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に対し、将来の収益力に基づく課税所得金額に基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断したものです。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付関係 490,161千円 528,252千円 繰延税金負債計 △304,924 △188,064 繰延税金資産の純額 △242,474 95,493 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- f.繰延税金資産2022/06/28 12:17
当社は、繰延税金資産について、将来の事業計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性が
あると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- キャッシュ・フローの見積額が変動し、減損損失が発生する可能性があります。2022/06/28 12:17
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額