- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 21,700,987 | 44,479,077 | 70,607,019 | 94,833,926 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 269,118 | 678,335 | 1,397,746 | 1,760,036 |
2023/06/29 9:33- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2023/06/29 9:33- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客毎の情報
売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2023/06/29 9:33- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/29 9:33- #5 役員報酬(連結)
月額固定報酬は代表権、監督権、執行権に応じて算定し、業績連動報酬は毎期の会社業績に連動する
評価指標として「売上高達成率」「営業利益率」を基に点数化し算定する。決定に際しては、独立社外取締役
からの意見も踏まえ取締役会にて決定する。支給時期は、月額報酬は毎月支給する。役員退職慰労金は、毎期の営業利益率により算定し、株主総会で承認を得たのちに取締役会にて決定し、退職時に支給する。
2023/06/29 9:33- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
・当社を主要とする取引先又は当社の主要な取引先であり、過去3年間、その業務執行者であった者。
主要な取引先とは、直近事業年度において、当社との取引金額が年間総売上高の2%以上を基準に
判定するものとする。
2023/06/29 9:33- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.商品別
売上高
| 商品別 | 第63期(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 金額(千円) | 前期比(%) |
(注)地区別
売上高は、次のとおりであります。
| 地区別 | 第63期(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 金額(千円) | 前期比(%) |
b.商品別仕入高
2023/06/29 9:33- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸原価については、「営業外収益」の「受取賃貸料」及び「営業外費用」
の「賃貸費用」に計上しておりましたが、当事業年度より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更
いたしました。
2023/06/29 9:33- #9 配当政策(連結)
営業活動を強化しているヘルスケアフード業態と中食業態が順調に伸長したこと、更に業務効率化や経費削減の
取組みにより、売上高、営業利益、経常利益が計画を大きく上回ったことから、当事業年度の期末配当金は、
1株当たり20円とさせていただきます。安定的に利益が確保できる体制を確実なものとし、継続配当を目指して
2023/06/29 9:33- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
課税所得の見積りに用いた主要な仮定は、外食業態を中心とした売上高の見込みです。当社の主要取引先
である外食産業においては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い影響を受けてきましたが、国内需要水準は
2023/06/29 9:33- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1財務諸表等(1)財務諸表「注記事項(収益認識関係)
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