四半期報告書-第61期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
当社は、前事業年度末及び第1四半期会計期間末においては、新型コロナウイルス感染症拡大にともない、収束時期を見通すことは困難であるものの、2020年10月以降は売上高の回復が見込まれると仮定しておりました。
当第2四半期会計期間においては、足元の当感染症状況を踏まえて第3四半期会計期間以降は緩やかに回復する
ものの、翌事業年度以降も一定の影響は続くことを前提とし、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等
の会計上の見積りを行っております。
当第2四半期会計期間において、上記仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を
取り崩しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響が今後さらに長期化した場合や深刻化した場合には、第3四半期会計
期間以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社は、前事業年度末及び第1四半期会計期間末においては、新型コロナウイルス感染症拡大にともない、収束時期を見通すことは困難であるものの、2020年10月以降は売上高の回復が見込まれると仮定しておりました。
当第2四半期会計期間においては、足元の当感染症状況を踏まえて第3四半期会計期間以降は緩やかに回復する
ものの、翌事業年度以降も一定の影響は続くことを前提とし、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等
の会計上の見積りを行っております。
当第2四半期会計期間において、上記仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を
取り崩しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響が今後さらに長期化した場合や深刻化した場合には、第3四半期会計
期間以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。