売上高
連結
- 2014年3月31日
- 333億2178万
- 2015年3月31日 +11.49%
- 371億4906万
個別
- 2014年3月31日
- 327億2796万
- 2015年3月31日 +11.63%
- 365億3570万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/06/29 11:32
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 業績等の概要
- こうした環境のもと、当社グループは「もの造りサポーティングカンパニー」として、商品の安定供給や顧客ニーズに沿った納品体制の構築、省エネ関連機器やメガソーラー等のエネルギーインフラ市場、自動車関連市場、医療機器関連市場への取り組み等を行うことにより、利益の確保に努めてまいりました。2015/06/29 11:32
以上により、売上高は順調に推移しましたが、本社ビル並びに隣接する湯島ビルの建替えに伴う費用や後記のとおりの受注損失引当金を計上しました結果、当連結会計年度の売上高は371億49百万円(前期比11.5%増)、営業利益は3億86百万円(前期比39.9%減)、経常利益は5億93百万円(前期比29.3%減)、当期純利益は4億7百万円(前期比8.8%減)と前期に比べ増収減益となりました。
また、当社グループの商品分野別の売上高につきましては、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経営成績については、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1)「業績」に記載のとおり、371億49百万円(前期比11.5%増)となりました。2015/06/29 11:32
売上総利益は、売上高が増加したものの、粗利率が低下したことにより、52億75百万円(前期比3.5%増)と僅かに増加しました。
販売費及び一般管理費は、主に本社ビル並びに隣接する湯島ビルの建替えに伴う費用等の計上により、4億37百万円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスク2015/06/29 11:32
当社は、各部署からの報告に基づき経理部資金課が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに手許流動性を当社売上高の1ヶ月を基準として維持することにより流動性リスクを管理しております。また、子会社の資金調達については、月次決算の情報を入手し、必要資金量の確認・管理を行う体制をとっております。
2.金融商品の時価等に関する事項 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/29 11:32
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 127,880千円 102,420千円 仕入高 2,282千円 3,802千円