売上高
連結
- 2017年3月31日
- 418億7273万
- 2018年3月31日 +18.89%
- 497億8226万
個別
- 2017年3月31日
- 414億2069万
- 2018年3月31日 +18.38%
- 490億3207万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 業績係数2018/06/28 13:03
⑥株式の保有状況連結売上高目標達成率と同経常利益目標達成率の平均値 業績係数 120%以上 1.5 110%以上120%未満 1.2 100%以上110%未満 1.0 80%以上100%未満 0.7 80%未満 0.5
1)保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/06/28 13:03
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループを取り巻く景況は、欧米の不確実な政治動向や中東・朝鮮半島における地政学的リスクの高まりなど先行きに不透明感は残るものの、海外経済の回復や企業収益の改善により堅調に推移いたしました。2018/06/28 13:03
当社グループの主力販売先である電気機器・電子部品・産業機械業界においては、国内景気の拡大、人手不足による省力化や生産性向上に対応した設備投資の増加により、売上高は全般的に順調に推移いたしました。特に、半導体・液晶製造装置関連顧客におきましては、データセンターや自動車、産業機器のメモリ需要の拡大による微細化・積層化投資が継続しており、売上高は通期に渡り好調に推移いたしました。
こうした環境のもと、当社グループは「もの造りサポーティングカンパニー」として、顧客ニーズに直結した営業活動と業務改善の推進による品質の更なる向上、商品安定供給のための在庫拡充等の取り組みを継続してまいりました。成長市場への取り組みとしましては、IoT関連市場・メディカル市場への注力に加え、オートモティブ営業部を中心として自動車業界の深耕を図ってまいりました。更に、ロボット販売営業所を新設しロボット関連商材の営業力強化を行うとともに、コンポーネンツ浜松営業所を開設し、中部マーケットの開拓を推し進めてまいりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスク2018/06/28 13:03
当社は、各部署からの報告に基づき経理部資金課が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに手許流動性を当社売上高の1ヶ月を基準として維持することにより流動性リスクを管理しております。また、子会社の資金調達については、月次決算の情報を入手し、必要資金量の確認・管理を行う体制をとっております。
2.金融商品の時価等に関する事項 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 13:03
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 145,190千円 233,745千円 仕入高 2,971千円 3,266千円