- 7480
- 2026/08/28
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 16.03倍
- 2010年以降
- 7.46-92.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.69倍
- 2010年以降
- 0.39-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 16.79%
- ROA 予
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 5億2018万
- 2024年3月31日 -34.28%
- 3億4187万
個別
- 2023年3月31日
- 5億2018万
- 2024年3月31日 -34.28%
- 3億4187万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/06/25 9:33
おおよその割合前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △1,217 千円 △4,017 千円 賞与引当金繰入額 508,733 千円 322,745 千円 役員賞与引当金繰入額 320,000 千円 191,000 千円
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(ア)商品
在庫品……主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
引当品……個別法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(イ)製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法
(ウ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~38年
その他(工具、器具及び備品) 3年~15年2024/06/25 9:33 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2024/06/25 9:33
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 37,005 2,693 6,510 33,188 賞与引当金 520,186 341,875 520,186 341,875 役員賞与引当金 320,000 191,000 320,000 191,000 役員株式給付引当金 72,296 10,851 9,298 73,848 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 9:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 未払費用 32,702 千円 17,523 千円 賞与引当金 159,176 千円 104,613 千円 退職給付引当金 279,635 千円 270,528 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 9:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 未払費用 32,702 千円 17,523 千円 賞与引当金 159,176 千円 104,613 千円 退職給付に係る負債 277,097 千円 266,191 千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/06/25 9:33
売上総利益は、売上高の減少に伴い8,235百万円(前期比23.8%減)となり、前期に比べ2,571百万円減少いたしました。
販売費及び一般管理費は、前期に比べ959百万円減少いたしましたが、これは利益の減少による賞与引当金等の減少が主な要因と認識しております。
以上の結果、営業利益は2,786百万円(前期比36.7%減)となり、前期に比べ1,612百万円減少いたしました。経常利益は3,091百万円(前期比35.0%減)となり、前期に比べ1,665百万円減少いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①市場価格のない株式等以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
②市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
①在庫品……移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
②引当品……個別法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2024/06/25 9:33