- 7480
- 2026/08/28
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 16.03倍
- 2010年以降
- 7.46-92.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.69倍
- 2010年以降
- 0.39-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 16.79%
- ROA 予
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 3億4187万
- 2025年3月31日 +7.27%
- 3億6671万
個別
- 2024年3月31日
- 3億4187万
- 2025年3月31日 +7.27%
- 3億6671万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/06/23 14:46
おおよその割合前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △4,017 千円 △1,646 千円 賞与引当金繰入額 322,745 千円 346,496 千円 役員賞与引当金繰入額 191,000 千円 174,000 千円
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(ア)商品
在庫品……主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
引当品……個別法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(イ)製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法
(ウ)貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~38年
その他(工具、器具及び備品) 4年~15年2025/06/23 14:46 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/06/23 14:46
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 33,188 1,750 3,246 31,692 賞与引当金 341,875 366,717 341,875 366,717 役員賞与引当金 191,000 174,000 191,000 174,000 役員株式給付引当金 73,848 62,986 2,723 134,112 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 14:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 未払費用 17,523 千円 23,198 千円 賞与引当金 104,613 千円 112,215 千円 退職給付引当金 270,528 千円 261,880 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 14:46
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払費用 17,523 千円 23,198 千円 賞与引当金 104,613 千円 112,215 千円 退職給付に係る負債 266,191 千円 249,236 千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/23 14:46
売上総利益は、売上高の減少に伴い7,807百万円(前期比5.2%減)となり、前期に比べ428百万円減少いたしました。
販売費及び一般管理費は、前期に比べ64百万円減少いたしましたが、これは利益の減少による賞与引当金等の減少が主な要因と認識しております。
以上の結果、営業利益は2,423百万円(前期比13.0%減)となり、前期に比べ363百万円減少いたしました。経常利益は2,658百万円(前期比14.0%減)となり、前期に比べ432百万円減少いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
①市場価格のない株式等以外のもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
②市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
①在庫品……移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
②引当品……個別法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2025/06/23 14:46