7482 シモジマ

7482
2026/09/08
時価
355億円
PER 予
13.53倍
2010年以降
赤字-368.72倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.63-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
3.92%
ROE 予
6.98%
ROA 予
5.74%
資料
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シモジマ(7482)の法人税の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2009年3月31日
14億6441万
2010年3月31日 +9.4%
16億200万
2011年3月31日 -25.47%
11億9400万
2012年3月31日 +1.09%
12億700万
2013年3月31日 -4.89%
11億4800万
2014年3月31日 -15.51%
9億7000万
2015年3月31日 -32.27%
6億5700万
2016年3月31日 -4.11%
6億3000万
2017年3月31日 +17.14%
7億3800万
2018年3月31日 -14.23%
6億3300万
2019年3月31日 -44.23%
3億5300万
2020年3月31日 +0.28%
3億5400万
2021年3月31日 -27.97%
2億5500万
2022年3月31日 -40%
1億5300万
2023年3月31日 +453.59%
8億4700万
2024年3月31日 +37.54%
11億6500万
2025年3月31日 -21.03%
9億2000万
2026年3月31日 +26.74%
11億6600万

個別

2008年3月31日
15億8233万
2009年3月31日 -12.23%
13億8882万
2010年3月31日 +9.16%
15億1600万
2011年3月31日 -25.07%
11億3600万
2012年3月31日 +3.35%
11億7400万
2013年3月31日 -4.6%
11億2000万
2014年3月31日 -18.04%
9億1800万
2015年3月31日 -31.15%
6億3200万
2016年3月31日 -6.33%
5億9200万
2017年3月31日 +12.5%
6億6600万
2018年3月31日 -12.01%
5億8600万
2019年3月31日 -45.05%
3億2200万
2020年3月31日 +7.76%
3億4700万
2021年3月31日 -62.82%
1億2900万
2022年3月31日 -36.43%
8200万
2023年3月31日 +789.02%
7億2900万
2024年3月31日 +40.88%
10億2700万
2025年3月31日 -24.15%
7億7900万
2026年3月31日 +30.94%
10億2000万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
組替調整額--
法人税等及び税効果調整前△14327
法人税等及び税効果額40△8
その他有価証券評価差額金△10318
資産の取得原価調整額△81△111
法人税等及び税効果調整前△53300
法人税等及び税効果額16△94
繰延ヘッジ損益△36205
土地再評価差額金:
法人税等及び税効果額△8-
土地再評価差額金△8-
組替調整額△30△43
法人税等及び税効果調整前845
法人税等及び税効果額△4△14
退職給付に係る調整額430
2026/06/24 9:21
#2 会計方針に関する事項(連結)
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、法人税等及び税効果額を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
2026/06/24 9:21
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
法定実効税率法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。30.62%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.53
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.02
住民税均等割1.07
評価性引当額の増減0.03
法人税額の特別控除△3.08
その他△0.74
税効果会計適用後の法人税等の負担率28.41
2026/06/24 9:21
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度と当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。
2026/06/24 9:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は453億5百万円となり、前連結会計年度末に比べて34億61百万円増加しました。流動資産は254億38百万円となり、22億6百万円増加しました。主な要因は、棚卸資産が2億59百万円減少した一方で、現金及び預金が11億81百万円、売上債権が9億97百万円増加したことによるものであります。固定資産は198億66百万円となり、12億54百万円増加しました。主な要因は、ソフトウエア等で無形固定資産が11億30百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は83億57百万円となり、前連結会計年度末に比べて16億91百万円増加しました。流動負債は72億31百万円となり、18億円増加しました。主な要因は、仕入債務が2億86百万円、未払法人税等が3億86百万円、未払金が8億42百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定負債は11億25百万円となり、1億9百万円減少しました。
当連結会計年度末における純資産合計は369億47百万円となり、17億69百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が14億76百万円増加したことによるものであります。
2026/06/24 9:21
#6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(6) 退職給付に係る調整額
退職給付に係る調整額に計上した項目(法人税等及び税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
2026/06/24 9:21

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