当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 15億7500万
- 2014年3月31日 -19.3%
- 12億7100万
個別
- 2013年3月31日
- 15億5400万
- 2014年3月31日 -20.66%
- 12億3300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 9:32
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 8.11 4.00 30.75 11.30 - #2 業績等の概要
- この結果、連結売上高は493億61百万円(前期比3.4%増)となり、前期比増収を確保いたしました。利益面については、化成品事業において為替の影響や原材料の値上がり等調達コストの上昇により、粗利額・粗利率とも大幅に低下いたしました。販売管理費については、業務の効率化の推進及び物流比率の改善等により若干減少いたしました。2014/06/25 9:32
この結果、連結営業利益は19億91百万円(前期比18.3%減)、連結経常利益21億18百万円(前期比17.1%減)、連結当期純利益は12億71百万円(前期比19.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 9:32
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は70億51百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億34百万円増加しました。主な要因は、流動負債の仕入債務が2億61百万円増加したことによるものであります。2014/06/25 9:32
当連結会計年度末における純資産合計は310億17百万円となり、6億13百万円増加しました。主な要因は、当期純利益等により利益剰余金が7億89百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.1ポイント減少し、81.4%となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 9:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,292円32銭 1,320円26銭 1株当たり当期純利益 67円12銭 54円16銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。