建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 87億5100万
- 2019年3月31日 -1.83%
- 85億9100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/28 9:14
当社グループは、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 大阪府大阪市 不動産業の賃借物件 建物及び構築物
上記、不動産業の賃借物件については、建物を解体することが決定したため、帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失33百万円として特別損失に計上しております。なお、解体する意思決定を行ったことから、固定資産の回収可能価額は零として評価しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/28 9:14
建物及び構築物 3~50年
その他有形固定資産 2~45年