流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 110億9300万
- 2019年3月31日 +56.66%
- 173億7800万
個別
- 2018年3月31日
- 100億1500万
- 2019年3月31日 +63.01%
- 163億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定資産の残高は、22,482百万円(前連結会計年度22,291百万円)となり、191百万円増加いたしました。これは主に、土地211百万円、建設仮勘定281百万円の増加及び投資有価証券201百万円の減少によるものであります。2019/06/28 9:14
(流動負債)
当連結会計年度における流動負債の残高は、17,378百万円(前連結会計年度11,093百万円)となり、6,285百万円増加いたしました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金7,000百万円の増加及び未払法人税等492百万円の減少によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/06/28 9:14
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が282百万円及び「流動負債」の「繰延税金負債」が2百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が280百万円増加しております。
なお上記の結果、変更前と比べて総資産が2百万円減少しております。