営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 32億8900万
- 2021年6月30日 -24.6%
- 24億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△177百万円は、セグメント間取引の消去44百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△103百万円及びその他調整額△117百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/12 9:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産事業、物流事業、介護福祉事業及び海外子会社等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△364百万円は、セグメント間取引の消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△94百万円及びその他調整額△287百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/12 9:17 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。2021/08/12 9:17
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高及び販売費及び一般管理費に与える影響は軽微であります。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
2.時価の算定に関する会計基準等の適用 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する流通業界においても、人々の生活行動様式や消費行動の変化に伴い、消費者から求められる商品の変化への対応が求められる状況下、当社グループは2022年3月期の経営方針として、『成長し続けるつぶれない会社』を掲げ、取り組んでおります。2021/08/12 9:17
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高25,427百万円(前年同期比97.2%)、売上総利益8,028百万円(前年同期比95.9%)、販売費及び一般管理費5,548百万円(前年同期比109.2%)、営業利益2,480百万円(前年同期比75.4%)、経常利益2,640百万円(前年同期比79.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,775百万円(前年同期比78.6%)となりました。
前年にマスクや除菌グッズなど衛生用品の急激な需要があった反動で、前年同期を下回る業績となりましたが、前述の衛生用品を除いた売上高は伸長しており、第2四半期以降は前年同期を上回ると見込んでいた業績見通しについても変更ありません。