サンリン(7486)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 10億4900万
- 2014年12月31日 +27.65%
- 13億3900万
- 2015年12月31日 -26.21%
- 9億8800万
- 2016年12月31日 +12.45%
- 11億1100万
- 2017年12月31日 -0.63%
- 11億400万
- 2018年12月31日 -1.9%
- 10億8300万
- 2019年12月31日 +3.79%
- 11億2400万
- 2020年12月31日 +17.26%
- 13億1800万
- 2021年12月31日 -24.43%
- 9億9600万
- 2022年12月31日 +13.35%
- 11億2900万
- 2023年12月31日 -1.33%
- 11億1400万
- 2024年12月31日 +8.98%
- 12億1400万
- 2025年12月31日 +8.98%
- 13億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 12:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、子会社におきましては、青果事業においてえのき茸の販売単価が前年比高値で推移したことに加え出荷量も増加したこと等により、売上・利益とも前年同四半期比で増加となりました。2024/02/13 12:32
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、主に青果事業で増収となりましたが、エネルギー関連事業においてLPガス及び石油類の販売数量減少等の要因により減収となり、売上高は22,163百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。
利益面におきましては、LPガス及び石油類等の販売数量減少の影響はあったものの、青果事業を中心とした子会社の利益が回復したこと等により、営業利益336百万円(前年同四半期比120.8%増)、経常利益580百万円(前年同四半期比66.7%増)となりました。特別利益として座光寺給油所の土地収用に伴う収用補償金97百万円を計上しており、親会社株主に帰属する四半期純利益は491百万円(前年同四半期比124.6%増)となりました。