- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であり、主に投資有価証券等であります。
3.セグメント利益及び資産は、連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
【関連情報】
2023/08/30 13:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であり、主に投資有価証券等であります。
3.セグメント利益及び資産は、連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
2023/08/30 13:00- #3 事業等のリスク
(2)販売先が属する業界の需要動向、市況による影響および業績の季節変動
当社グループの不織布事業における主力製品は、エレクトロニクス・半導体業界、医療業界およびコスメティック業界向けであり、これらの業界の需要動向、市況などは業績に大きな影響を与えます。また、日本プラントシーダー株式会社において第2四半期である6月~8月の夏場に販売がピークになることから、不織布事業の営業利益は第2四半期に集中して計上される傾向があります。
(3)製品品質
2023/08/30 13:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/08/30 13:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
公正・公平で迅速かつ透明性の高い経営を実践するため、コーポレート・ガバナンスの強化に引き続き取り組むとともに、株主の皆さまやその他のステークホルダーとの対話の強化を図るため、IR活動にも積極的に取り組んでまいりました。
これらの基本方針、基本戦略に基づき、2024年5月期は、売上高170億円、営業利益14億円、ROS8%・ROE8%を目指しておりました。
また、中長期的には売上高200億円、ROS10%・ROE10%を目指しておりました。
2023/08/30 13:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、その他の事業の売上高は、前期比3.8%減の2億4百万円となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、前期比24.1%減の4億58百万円となりました。売上高営業利益率は、4.4%となりました。
2023/08/30 13:00- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
株式会社ディプロの資産グループ(固定資産の帳簿価額2,404,355千円)について、継続的に営業損失を計上していることから減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2023/08/30 13:00