売上高
連結
- 2019年4月20日
- 83億3084万
- 2020年4月20日 -3.73%
- 80億1982万
個別
- 2019年4月20日
- 59億3191万
- 2020年4月20日 -7.11%
- 55億991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「理科学機器設備」は収納壁、調理台、実験台、顕微鏡、電源装置、滅菌器等を当社が販売しております。このうち収納壁、調理台、実験台等の木工商品は㈱ヤガミファニテクが製造しております。また滅菌器等は㈱平山製作所が製造し、独自ルートでも販売しております。「保健医科機器」は、蘇生法教育人体モデル、AED(自動体外式除細動器)、視力・聴力検査器、身長計、体重計等を当社が販売しております。「産業用機器」は、保温・加熱用電気ヒーターを当社が販売し、環境試験機器等を㈱平山製作所が製造・販売しております。2020/07/16 9:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/07/16 9:12
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。資産については、事業セグメントに配分しておりません。2020/07/16 9:12 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 国又は地域は、地理的近接度により区分しております。2020/07/16 9:12(単位:千円) 日本 アジア その他 合計 6,373,410 1,445,540 200,871 8,019,823 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、新しい教科書に準拠した理科実験機器の提案や、AED更新需要の取り込み、㈱平山製作所におけるアジアなど国外市場拡販に努めてまいりましたが、施設設備機器および保温・加熱用電気ヒーターの落ち込みをカバーするに至りませんでした。2020/07/16 9:12
以上の結果、当連結会計年度の売上高は80億19百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は10億48百万円(同0.2%減)、経常利益は10億69百万円(同0.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億40百万円(同5.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/07/16 9:12
前事業年度(自 2018年4月21日至 2019年4月20日) 当事業年度(自 2019年4月21日至 2020年4月20日) 営業取引による取引高 売上高 46千円 74千円 仕入高 148,117千円 142,686千円