- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント間取引消去によるものです。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 資産については、事業セグメントに配分しておりません。
2020/07/16 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2 資産については、事業セグメントに配分しておりません。2020/07/16 9:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、経常利益ベースの数値であります。資産については、事業セグメントに配分しておりません。
2020/07/16 9:12- #4 役員の報酬等(連結)
取締役(監査等委員である取締役を除く)に対する報酬の算定方法は、各取締役の役割分担と責任に応じて業績貢献度を評価し、決定する業績連動報酬を一部導入しております。
業績貢献度を測る主な指標としては、代表取締役は連結経常利益、代表取締役以外の取締役は単体経常利益としております。当該指標を選択した理由は、グループ全体の企業価値向上に対するインセンティブとして機能すると判断したためであります。なお、当連結会計年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、連結経常利益10億15百万円、単体経常利益8億35百万円であったのに対し、それぞれの実績は10億69百万円、7億64百万円となりました。
監査等委員である取締役に対する報酬は、経営の監督機能の発揮を阻害することがないように基本報酬のみで構成しております。
2020/07/16 9:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、新しい教科書に準拠した理科実験機器の提案や、AED更新需要の取り込み、㈱平山製作所におけるアジアなど国外市場拡販に努めてまいりましたが、施設設備機器および保温・加熱用電気ヒーターの落ち込みをカバーするに至りませんでした。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は80億19百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は10億48百万円(同0.2%減)、経常利益は10億69百万円(同0.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億40百万円(同5.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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