- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
借入金及び金利の負担を伴うその他の負債(社債を除く。)の金額が、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。
2019/09/30 9:11- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
2019/09/30 9:11- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当部門につきましては、自動車メーカー向けの研究開発試験装置が回復基調となり、売上高31億38百万円(前期比41.7%増)となりました。
当事業年度末の総資産は、受取手形が減少したものの、売掛金、電子記録債権が増加したことなどにより、前事業年度末に比べ18億69百万円増加し、229億71百万円(前期比8.9%増)となりました。また、負債合計は、退職給付引当金が減少したものの、電子記録債務、前受金が増加したことなどにより、前事業年度に比べ4億74百万円増加し、121億90百万円(前期比4.0%増)となりました。純資産は、利益剰余金の増加などにより、前事業年度末に比べ13億95百万円増加し、107億81百万円(前期比14.9%増)となりました。この結果、自己資本比率は前事業年度末に比べ2.4ポイント上昇し、46.9%となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の全事業年度末の数値で比較を行っております。
2019/09/30 9:11- #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。
2019/09/30 9:11- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額
| 項目 | 前事業年度(2018年6月30日) | 当事業年度(2019年6月30日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 9,385,698 | 10,781,087 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 9,385,698 | 10,781,087 |
2.1株当たり当期純利益金額
2019/09/30 9:11